AI Development / Sapporo, Hokkaido

札幌のAI企業・AI開発なら、
AIを毎日使い続けている株式会社ビークへ

「AIが使えます」ではなく、自分たちが毎日AIでものを作り続けている会社です。札幌市中央区を拠点に、App Storeで88本のアプリを公開・運用しながら、その制作フロー自体をAIで回しています。北海道の企業のAI活用を、実際に動いているものを見ていただきながらご提案します。

Why B19

なぜ札幌でビークにAIを相談するのか

言葉ではなく、確かめられる数字でお答えします。

27

1999年からのWeb・システム開発

代表の幾島一幸は1999年よりWebサイト制作に従事し、株式会社アイキューの代表として通算3,000ドメイン以上の制作に携わってきました。AIが登場する以前から、作って公開して運用し続けてきた経験があります。

88

App Storeで公開・運用中の自社アプリ

実験用の試作ではなく、実際にストアで配信し、アップデートを配信し続けているアプリが88本あります。Appleの開発者ページで、どなたでも本数と中身をご確認いただけます。

91

公開している制作実績

学習・資格44件、ゲーム14件、ツール13件、業務・産業8件、WEBサイト4件、WEBシステム4件、AIとの会話3件、教育機関1件。すべて実績ページに掲載しています。

※ App Storeの公開本数は Apple 開発者ページ(apps.apple.com)でご確認いただけます。株式会社アイキューと株式会社ビークは別法人で、上記の3,000ドメイン以上の制作実績は代表個人の経歴です。

Proof

「AIを使えます」ではなく、
毎日AIで作り続けています

株式会社ビークがAIを使っている場所は、提案書の中ではなく日々の制作現場です。実際に動いている3つの例を挙げます。

01

アプリ88本の開発フロー

App Storeで公開・運用中の88本は、設計・実装・コンテンツ整備・リリース前検査までAIを組み込んだフローで作っています。代表1名の会社が88本を維持できている理由がここにあります。

02

YouTube動画の毎日自動生成・投稿

YouTubeチャンネル「コンプリートマスターアプリ」は、動画を毎日AIで生成して投稿する仕組みで運用しています。台本・音声・書き出し・投稿までを自動で回す、実運用中のパイプラインです。

03

自社アプリのAI記述採点

自社サービス「コンプリートマスターアプリ」では、選択式では測れない記述式の解答をAIで採点しています。全21資格・55,541問(2026年7月時点・自社調べ)を収録した実サービス上で動いている機能です。

Services

札幌・北海道の企業に提供しているAI関連サービス

AIそのものを研究する会社ではなく、AIを使って「実際に動くもの」を作って納める会社です。

AI-01

業務へのAI組み込み

問い合わせ対応、文書の要約・分類、原稿の下書き、データの整理など、社内で人手がかかっている作業にAIを組み込みます。どこを自動化し、どこを人の判断に残すかの線引きから一緒に決めます。

AI-02

AIを組み込んだアプリ・システム開発

会話機能、自動採点、自動分類などのAI機能を、単体のツールではなく実際のアプリやWebシステムに組み込んで納品します。自社アプリで先に検証した実装をそのまま持ち込めます。

AI-03

コンテンツ生成・投稿の自動化

動画・記事・画像などの制作と投稿を、AIを使った定常的な仕組みに置き換えます。自社YouTubeチャンネルで毎日回している仕組みが、そのまま設計の下敷きになります。

AI-04

AI活用の内製化サポート

作って納めて終わりではなく、御社の担当者がご自身で運用・調整できる状態を目標にします。AIの出力を検証する手順を含めてお渡しするので、丸投げ状態にはなりません。

Works

AIを使った制作実績

公開している91件の制作実績のうち、AI関連の事例は以下のカテゴリからご覧いただけます。

FAQ

札幌のAI開発についてよくあるご質問

札幌でAI開発を依頼できる会社はありますか?

あります。株式会社ビークは札幌市中央区に本社を置き、北海道内外からAI開発・AI活用のご相談を承っています。2015年設立の法人で、代表の幾島一幸が1999年よりWebサイト制作に従事してきました。オンラインでの打ち合わせにも対応していますので、札幌市内はもちろん、道内各地・道外からもご相談いただけます。

従業員1名の会社にAI開発を発注して大丈夫ですか?

正直にお答えすると、株式会社ビークは代表1名の会社です。それでもApp Storeで88本のアプリを公開・運用できているのは、設計・実装・テスト・リリース作業の広い範囲をAIと組み合わせて進めているからです。人数ではなく「実際に世に出て動いているものの数」でご判断ください。逆に、大規模な常駐開発や多人数の同時並行体制が必要な案件はお受けできませんので、その場合は最初にその旨をお伝えします。

AIについて社内に知識がなくても相談できますか?

できます。「AIで何ができるのか分からない」という段階からのご相談がむしろ一般的です。まず現在の業務の流れをうかがい、AIに任せられる部分と人が判断すべき部分を切り分けるところから始めます。AIを使うこと自体が目的にならないよう、費用対効果が見込めない場合は「AIを使わない方がよい」とお伝えすることもあります。

「AIが使えます」と言う会社は多いですが、何が違いますか?

株式会社ビークは、受託案件だけでなく自社サービスの制作そのものを毎日AIで回しています。自社学習アプリ「コンプリートマスターアプリ」は全21資格・55,541問(2026年7月時点・自社調べ)を収録し、記述式の採点にAIを使っています。YouTubeチャンネル「コンプリートマスターアプリ」の動画も、毎日AIで生成して投稿する仕組みで運用しています。提案の内容は、自分たちが日々実運用している範囲からお話しします。

AIで作ったものの品質はどう担保していますか?

AIの出力をそのまま納品することはありません。生成された内容は一次情報や実データと突き合わせて検証し、事実と異なる出力(ハルシネーション)は修正してから反映します。自社アプリでも、公開前に問題データの整合性を機械的に検査する仕組みを用意し、検査を通したものだけをストアに出しています。同じ考え方を受託案件にも適用しています。

相談から着手までどのような流れになりますか?

まずお問い合わせフォームから、現在お困りのことや実現したいことを大まかにお送りください。内容をうかがったうえで、AIで解決できる範囲・できない範囲、想定される進め方をご説明します。仕様が固まっていない段階でも構いません。ご相談の段階で費用は発生しません。

Contact

札幌でAIの相談先をお探しなら

「AIで何ができるか分からない」という段階からで構いません。現状をうかがったうえで、できること・できないことを正直にお伝えします。ご相談は無料です。

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